Myブログ大変だよ・Bloggre: 8月 2018

モバイル開発の始め方(Xamarin)2

1.Xamarin.Android 向け Android SKDの設定
SKD Manager

Visual Studio でSDK Manager を起動するには、「ツール」、「Android」、Andriod SDK Manager 」の順にクリックします。



Andriod SDK Manager 画面が開きます。
この画面には「プラットフォーム」と「ツール」のタブが有ります。

「ツール」タブ



「プラットフォーム」タブ
「プラットフォーム」タブに、各プラットフォームのプラットフォーム SDK バージョンとその他のリソース一覧が表示されます。
SDK に別のプラットフォームを追加する場合は、プラットフォームの横にあるボックスにチェックを入れ「変更の適用」をクリックします。



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2.Android Emuiator のセットアップ
Android Emuiator

アプリのテスト、デバック用に仮想デバイスを作成します。
「ツール」、「Android」、Andriod Device Manager 」の順にクリックし、Andriod Device Manager を起動します



Andriod Device Managerを起動すると、構成されている仮想デバイスが画面に表示されます。
一覧のデバイスをクリックし、右側の「開始」ボタンをクリックし、エミュレーターを起動します。


起動したエミュレーター

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モバイル開発の始め方(Xamarin)1

Xamarin for Visual Studio は、Visual Studioの統合されたC#を用いた iOS と Android のアプリケーションを開発するための開発環境です。

Visual Studio のインストール
1.Visual Studio 2017 のインストーラーのダウンロード
  ダウンロードはこちらから
    ーー>> www.visualstudio.com
  クリックして下記画面を表示させます。


 Visual Studio IDE より適切なエディションを選んでダウンロードします。

 私は、Community 2017をダウンロードしました。


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2.インストール
 ダウンロード後に下記インストールウイザートが開きます。


下の方にある「.NETによるモバイル開発」にチェックをいれます。
右側のチェックされたコンポーネントがインストールされます。



「インストール」をクリックすると開始します。

私は「Windows プラットフォーム開発」にもチェックを入れました。
Visual Basic2005 で作成したプログラムを編集する為です。


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